サービス創造大賞2019

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「サービス創造大賞2019」応募受付中!!

≪応募要領≫

課  題:

「あったらいいな、こんなサービス」

■募集期間:
2019年6月11日(火)~2019年9月26日(木)

■応募資格:
全国の高校生、大学生

■賞:
大賞(1点) 奨学金10万円、優秀賞(5点まで) 図書カード1万円相当、高校賞(10校まで)図書カード5000円相当 (※高校を通じて50件以上の応募があった場合に各高校内で1名選定)

応募方法:パソコンやスマートフォンから下記の応募フォームより応募してください。(字数は300字以内とします。)

応募情報の取り扱いについて:
応募にあたっては、「サービス創造大賞応募情報の取り扱いについてAdobePDF」に同意していただく必要があります。

その他注意事項:
A.1名(1組)につき、1アイデアのみとします。
B.未発表(商品化や事業化されていない)アイデア、既存のサービスをよりよくするアイデアを募集します。(複数のアイデアが記載されている場合は無効となります)
C.応募情報の取り扱い(※)について了承を得た人。 (※)アイデアだけでなく、個人名、学校名の掲載も含む


あったらいいな、こんなサービス!

サービス創造の原点は、あなたが日常の中で感じる不十分感です。「もっと◯◯◯だったら良いのに」と思うことがあれば、それはサービス創造のチャンスです。その課題を解決するアイデアが大きなビジネスに発展する可能性もあります。しかしアイデアは人々の共感や納得と結びつかないと実現しないものです。そのためにはそのアイデアの素晴らしさを説明する必要があります。

  1. なぜそのアイデアを思いついたのか。
  2. そのアイデアはどのような課題を解決するのか。
  3. どうやってそのアイデアを実現しようと思うのか。
  4. 解決すると人や社会はどのように良くなるのか。

サービス創造大賞に応募する時には上に書いた視点を持って記入してください。まだ世の中に無いあなただけの新鮮なアイデアを期待しています。そしてそのアイデアを実現してもっとワクワクする社会を創っていきましょう。

【アドバイス】

あなたが考えたアイデアについて、似たような事例が無いかをインターネットで調べてみましょう。同じことをもうすでに誰かやっていたら、それは新しいアイデアとは言えませんね。しかしそうであっても諦める必要はありません。それはもっと良いアイデアに成長させるチャンスでもあるからです。今まであなたの視界に入ってこなかった他のサービス事例を知りより深く考えるこことで、自分のアイデアが思いもよらなかった大きさになる可能性があります。


応募受付中!!応募フォームはこちら ↓

一般課題部門用       

過去の受賞アイデアはこちら

2009年度  2010年度  2011年度  2012年度  2013年度  2014年度  2015年度  2016年度  2017年度  2018年度


≪主催≫千葉商科大学サービス創造学部
≪審査委員≫
委員長:今井重男サービス創造学部長・教授
 委員:サービス創造学部長、サービス創造学部長が指名した学部教職員
≪審査ポイント≫
本学審査委員会が当該年度応募アイデアの中から、サービス創造性、新規性、独創性、文章力、実現可能性、社会貢献度を総合的に審査し、選考します。
≪審査結果発表≫
2019年12月下旬以降、本学部Webページ等にて公表します。
受賞者の発表は、本学が定める方法で、氏名及び学校名を表示して行います。
応募アイデアなどは一部抜粋し、Webサイトなどに掲載する場合があります。
≪お問い合わせ先≫
〒272-8512 千葉県市川市国府台1丁目3番1号
千葉商科大学 学部事務課 サービス創造学部担当
tel:047-373-9752
e-mail: jim-fsi@cuc.ac.jp