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国際税務を学ぶ

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春休みもほそぼそ続ける財務経理サブゼミナール、、、担当の千葉商科大学サービス創造学部 清水です。

さて、先日のサブゼミナールでは、税理士の飯田先生をお招きし、国際税務について講義していただきました。税理士業務といえば、個人や法人の納税申告、代行記帳、税務調査立ち合い等・・・を行うスペシャリストであるという認識を持つ学生さんも多いでしょう。ですが、世界中でビジネスを展開するような多国籍企業においても、彼ら(彼女ら)のような国際税務専門の税理士が活躍しています。

飯田先生は、米国の大手IT企業である(TI)テキサスインストルメンツや(HP)ヒューレッドパッカード、そしてプライベートエクイティ等を経て、現在はフィンランドに本社(HQ)を置く多国籍企業ノキアの日本法人でタックスマネジャー(税務責任者)として活躍されておられます。
あまり知られていないのですが、国際的にビジネス展開するような巨大企業においては、税務部門は花形です。Treasury&Tax(財務&税務)として財務部門の重要な業務なんですね。・・・専門的過ぎて、財務を管理しなくてはならない私も、彼からよく教わってました 笑

これからの時代、資格をとってのんびりレガシー業務ばかりやっていては話になりません。ニッチで付加価値を出せるような分野を探しましょう。税理士を目指す学生の皆さんは、たとえば国際税務のエキスパートを目指してみるのも選択肢のひとつです。私自身は、最近、製造業の経営に携わらせて頂くことが多いのですが、経営の現場だって、まだまだバリューの出せるニッチな分野がありますよ~。一緒に研究していきましょう。

企業の皆さま、財務会計や金融に強い実業人を輩出し続けてきた千葉商科大学を、引き続き宜しくお願い致します。

千葉ジェッツ・プロジェクトの活動が各種メディアに

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©CHIBAJETS FUNABASHI / PHOTO : Junji Hara




2018年度も年の瀬に近づきつつあります。
千葉ジェッツ・プロジェクトの活動を、様々なメディアに取り上げていただきました。

年末の千葉商科大学マッチデー「紅白籠合戦」では、
毎日新聞「キャンパる」コーナー担当の学生記者に方々に取材していただきました。



また、もっともっと、船橋アリーナを熱い声援で埋め尽くそうということで、
シーズン当初から取り組んできた「ブースト強化プロジェクト」も、
千葉ジェッツふなばし公式Youtubeチャンネルのジェッツチャンネルで
連載していただきました。

マッチデーまでの道のりとその結末は……。
ぜひご覧ください。

【千葉ジェッツチャンネル】



◆大学生がチームのために緊急会議 | ブースト強化プロジェクトVol.1
◆スポーツ観戦の秘儀教えてもらいました。| ブースト強化プロジェクトVol.2
◆学生応援団いざ船橋アリーナに参戦!! | ブースト強化プロジェクトVol.3
◆船橋アリーナ熱狂の渦へ??!! | ブースト強化プロジェクトVol.4


もちろん、ブースト強化プロジェクトをはじめ、
プロジェクト活動はこれでおしまいではありません。
学生メンバーはまた入れ替わりますが、引き続き、継続しながら進めるもの、
また新たにチャレンジすることを含めて、2019年度も学生たちがガッチリと
活動できるように見守っていきたいと思っています。
どうぞご期待ください!

千葉商科大学サービス創造学部
専任講師 中村聡宏

サブゼミナール♪

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千葉商科大学 清水 久々の投稿です。

今期も、週一回、18時以降有志を集めてサブゼミナールをやっています。
このサブゼミ、予定では2時間なのですが、なんとたいてい21時を過ぎるという白熱ぶり。
今日はその一幕を・・・。

今期はなんと、本来ゼミナールが必須でない1年生の参加率が高く、先輩たちを含め総勢10名程度で運営しています。内容は、企業財務・会計、それにまつわる法務分野が中心ですが、広く経営に関する諸問題を取り扱います。ん?単体のテーマを勉強するんじゃないのか?と突っ込まれそうですが、生き馬の目を抜くような実際の経営において、そんな単純な話はそうそう転がっちゃおりませぬ。。。すべての経営課題は上級管理者のミッションであるという趣旨の下、様々な課題を取り扱っています。

さて、このゼミナールの運営ですが、本来ゼミナールは“学生主導でやるべきである”をモットーに、主として先輩が講義、その後活発に議論する、といった感じを目指しています。で、ようやく最近その体をなしつつあります。ここでの狙いは、聞く側も無論勉強になりますが、講義する側の学生の成長でしょうか。教える以上は、①聞く側の熱意を醒めさせないようにおもしろく、②わかりやすく、それでいて③内容のレベルは落とさず講義し、且つ④あらゆるツッコミにも答えなくてはならず・・・、ゆえにそれなりの予習が欠かせなくなるからです。
というわけで、教える学生は特に大変でしょうが、、、でもいいのです。どうせ企業に入り、リーダーともなれば、部下を惹きつけモチベートしなくてはならなくなるのですから。ここでその端緒をつかめばよいのです。

添付は、新規事業について講義する菊池君(4年生)です。菊池君は在学中に“新規事業企画案”を書くほどの熱血漢でした。卒業後は、その分野にジョインします。菊池君、エンジェル(主に欧米でみられるような富裕な個人投資家)のハートをつかめ!。

後輩の皆さんも、負けずに高徳の実業人を目指しましょう。興味のある学生は連絡してきてください。

企業の方々、当校にはこのような学生がたくさんおりますので、引き続き宜しくお願い致します。

2018年末「紅白籠合戦」

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2019年、新年を迎えました。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

昨年末、12月29日・30日に船橋アリーナで開催されたBリーグ「千葉ジェッツ」のリーグ公式戦は、“千葉商科大学創立90周年マッチデー「紅白籠合戦」”として開催されました。

千葉商科大学サービス創造学部「千葉ジェッツ・プロジェクト」のメンバーが掲げた「紅組全力応援」のコンセプトどおり、ジェッツのホームアリーナ「船橋アリーナ」は、連日5,500人を超える超満員のジェッツブースター(熱烈なファン)で真っ赤に染まりました。京都ハンナリーズを相手に迎えてのホームゲーム2連戦は、アリーナを埋め尽くした赤の大声援に応える形で見事連勝。とくに30日の第2戦は、前半から京都にリードを許す展開でしたが、第4Qにジェッツが大逆転。連勝を「6」に伸ばし、B1リーグ東地区首位タイで2018年を終えました。

今年度の千葉ジェッツ・プロジェクトでは、満員のブースターにもっともっと大きな声を出して応援してもらい選手を後押ししてほしい、という願いから、「ブースト強化プロジェクト」と銘打ち、応援を活性化しようと取り組んできました。しかしながら、5,000人を超える大観衆の面前で、30人弱のメンバーで大きな声を出して応援を煽るのは、普通の大学生にとっては至難の業。非常に難しいチャレンジです。12月29日、1日目は、練習通りになかなか声も出すこともできず、会場を盛り上げるには不十分だったと言わざるを得ない学生たちのパフォーマンスでした。

迎えた12月30日、2日目。
「振り返ったときに『人生で一番はじけたのは2018.12.30だった』と思える日になるように、考えて行動して、自分の殻を打ち破る、悔いなき1日にしてほしい」
学生にはそれだけ伝え、各自が考え、仲間と相談し、やりぬく1日になりました。

試合前の応援練習、ティップオフセレモニー、ハーフタイム。そして、マッチデープログラムの「Go JETS」と書かれたページを振って会場を盛り上げるフリフリタイム。すべてで学生たちがベストを尽くして盛り上げてくれました。

接戦でもつれる試合展開と、学生たちが懸命にブースターを煽るコールが相まって、アリーナは最高潮に。大逆転で勝利を手にしたたジェッツから、この試合では3人がMVPに選出されました。そのうちの1人、今季秋田ノーザンハピネッツから移籍してきた田口成浩選手は、「千葉商科大学の学生の皆さんが会場を盛り上げてくれて、応援が力になりました。ありがとうございました!」とヒーローインタビューでコメントしてくださいました。学生たちにとってもその言葉がなによりご褒美になりました。

また、アリーナ内では、3つのブースで来場客をお出迎え。すべてのブースが当初の期待を大きく上回る成果を上げることができました。

【チャリティスタンプラリーブース】
東日本大震災復興支援財団とコラボしたブースでは、震災から7年経ってもまだまだ復興途上の被災地・東北を支援するためのチャリティスタンプラリー企画を実施。

【サマンサベガブース】
来年25周年を迎えるサマンサタバサジャパンリミテッドのブランド「サマンサベガ」とのコラボブースでは、同ブランドと千葉ジェッツで実現したコラボグッズの販売促進企画を実施。

【キッズ向け体験ブース】
学研教育みらいとのコラボブースでは、来年度以降実施予定の新企画のための、子ども向け体験イベントとアンケート企画を実施。

プロジェクトメンバーだけでなく、千葉商科大学チアダンスチーム「glitter’s」も、千葉ジェッツふなばしフライトクルーチアリーダーズ「STAR JETS」とコラボした懸命のパフォーマンスで、会場を盛り上げてくれました。

今年のプロジェクトリーダー米内紗菜さんは、glitter’sのメンバーということもあり、二刀流での大活躍でした。苦労も絶えなかったと思いますが、船橋アリーナをあとにするお客様が口々におっしゃっていた「楽しかったね!」の一言で報われたことと思います。

ブースト強化プロジェクトはここからがスタート。引き続き、2019年も千葉商科大学サービス創造学部では、千葉ジェッツ・プロジェクトのメンバーを中心に、千葉ジェッツふなばしをしっかり盛り上げて行きたいと思います。

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

千葉商科大学サービス創造学部
専任講師 中村聡宏

成長が感じられる学部生、社会で活躍する卒業生に会うのは、とても嬉しいことです。

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千葉商科大学サービス創造学部長の今井重男です。

本日、大学主催の「第14回CUCアライアンス企業フォーラム」が開催されました。アライアンス企業とは、千葉商科大学と就職に関する協力協定を結んだ企業のことで、その数は現在780社に及びます。本日のフォーラムには、アライアンス企業260社にご参集いただきました。

3部構成の第一部に学部での学びを学生が語るプログラムがありました。赤いTシャツを着てプレゼンするのは、千葉ジェッツプロジェクトで活躍する米内さん。およそ500名を前に、プロジェクト活動を中心に、いきいきとプレゼンテーションしてくれました。

2枚目の写真はフォーラムに参加くださった株式会社ヤナセの採用課長 遠藤さんと総務の大泉さん。遠藤課長は、私の前職ヤナセ時代の同僚で、大泉さんは私のゼミ卒業生(2016年卒)です。「いい学生がいたら、ぜひ紹介してほしい」と話をしてくださいました。

また、フォーラムでは「第1回OB-OG OF THE YESR」の表彰がありました。本学卒業後にアライアンス企業で活躍する方を企業から推薦いただき、学内審査を経て決定します。審査は、①社内外にインパクトを与えた、②果敢にチャレンジしている、③周囲を巻き込むチカラ、④エポックメイキングを審査基準に行われました。栄えある第1回の入選者として2014年にサービス創造学部を卒業した、広島建設株式会社に努める安村美咲さんが選ばれました。安村さんも前出の大泉さん同様に今井ゼミの卒業生で、大学時代から前向きな女性でしたが、それは社会人となった今でも変わらないのだと思います。

成長が感じられる学部生、社会で活躍する卒業生に会うのは、とても嬉しいことです。これからも、一所懸命に学部教育に不断に努力しなければ、と決意を新たにしました。

ジェフ千葉・プロジェクト ホーム観戦バスツアー

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11月17日(土)は、公式サポーター企業であるジェフユナイテッドが運営するジェフユナイテッド市原・千葉の今季最終戦(vs栃木SC)でした。この日、昨年に続きサービス創造学部「ジェフ千葉・プロジェクト」の学生たちが全て企画した「ホーム観戦バスツアー」(主催:エイチ・アイ・エス)を開催、60人あまりがバス2台で参加しました。

9時に津田沼駅を出発。バスの中では、近藤直也選手からツアー参加者のみなさん向けにいただいたメッセージを全員で視聴。フクダ電子アリーナに到着してからは、ジェフさんのご厚意でピッチサイドで写真撮影の機会をいただきました。さらに、ユナイテッドパークに移動し、クラブハウスの会議室を貸し切って、プレゼント盛りだくさんのゲーム大会を実施しました。

その後、いよいよ待ちに待った試合を観戦。初観戦のみなさんにはちょっと残念なスコアレスドローという結果でしたが、それでも、絶体絶命ともいえる相手のPKを止めるファインセーブがあって、スタンドのファンと一体となって盛り上がりました。

試合観戦後は、東京ドイツ村へ。「インスタ映え」間違いなしの圧倒されるようなイルミネーションに、一同大興奮。フォトジェニックコンテストも大いに盛り上がりました。

なんと、今回のツアーには、来季ファンクラブへの入会権がセットになっていたものなので、ファンクラブ特典である来年の観戦チケットとタオルマフラーもゲット! 年明けお手元に届くのを楽しみにお待ちください。というわけで、参加者のみなさんも笑顔がいっぱいでした。プロジェクトメンバーにとっては反省点も多かったことと思いますが、それを糧に今後に生かしてほしいと思います。

ご参加いただきましたみなさん、本当にどうもありがとうございました!

中村聡宏
千葉商科大学 サービス創造学部 専任講師 
(ジェフ千葉・プロジェクト担当)

真夏の汗だくフィールドワークの後は、おいしいイタリアンで愉悦のひと時を‼

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サービス創造学部長の今井重男です。
本日、次女(小4)の夏休みの課題「多摩川を調べる」で、河口右岸をフィールールドワークしました。電車バスを乗り継ぎ川崎市殿町へ。多摩川岸から臨む向う岸には東京国際空港(羽田空港)が広がります。バス降車後に堤防上の舗道を歩くこと片道1.5㎞で河口標識につきました。暑い中、汗だくになり歩き調べた後は、パワーランチと称しラ・チッタデッラにあるIL PACIOCCONE DI CHIANTIへ。このお店はイタリア政府認定(国際認定「MOI(イタリアホスピタリティー国際認証マーク)」)を取得した学部公式サポーター企業のクオルス社が経営しています。同社の銀座店舗TRATTORIA del PACIOCCONEでは現在学部3年生がインターン研修を受けています。
歩き疲れた私たちは、マルゲリータピザに、トマトソースのスパゲティに、お肉いっぱいのタリアテッレに…、それからキンキンに冷えた白ワインのカラフェを2つでいただき、最後に長女のお土産ピザ一枚をいただきました。次女の多摩川河口の学習以上(?)に、改めてイタリアンを学ぶお盆の一日となりました。和田正博店長、ごちそうさまでした!!

http://www.quals.jp/il_pacioccone_di_chianti/

オービックシーガルズ、パールボウル連覇!

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サービス創造学部 専任講師の中村聡宏です。

6月28日、今年から公式サポーター企業に加わったオービックシーガルズが出場するパールボウル(アメリカンフットボール東日本社会人選手権)決勝戦の応援に、学生たちとともに東京ドームへ行って来ました。


東京ドームのグラウンドに降りての「フィールドツアー」に興奮気味の学生たち(本当は僕が興奮気味)。


脇田雅史特命講師(左)とアルバイトさせていただいている清水昌平くん(サービス創造学部4年・坂井恵ゼミ)。

オービックシーガルズは、IBM BigBlueを終始圧倒!
28-2のスコアで見事、昨年に続き、パールボウル連覇を果たしました。


先日大学での講義に駆けつけてくれたKJことケビン・ジャクソン選手(左)も大活躍。ナイスゲームでした。

シーガルズ関係者のみなさま、おめでとうございます!

ご挨拶(学部情報委員会)

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はじめまして。
サービス創造学部の坂井恵(さかいけい)と申します。
(名前だけお伝えすると、よく女性と間違えられますが、男です。)
本学部で会計学の授業を担当しています。
今年の4月に、学部情報委員会の委員長を拝命しました。
学部情報委員会と言われても、学外の方はおわかりにならないと思いますが、学部に関する情報全般について、その生成、学内共有、学外発信等を企画することを使命とした学部内の組織です。
4月以降、このブログの更新があまり行われていなかったのは、何を隠そう私の責任です。
読者の皆様、大変失礼致しました。お詫び申し上げます。

今後も、学部の最新情報を随時お知らせする予定ですので、どうぞよろしくお願い申し上げます。

中村秋生教授のご冥福をお祈りします。

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【ご報告します】本学部の中村秋生教授が、本日ご逝去されました。謹んでご報告いたします。本日、ご自宅にお伺いしてまいりました。
葬儀(26日お通夜・27日告別式)につきましては、千葉商科大学教務部(サービス創造学部担当:047-373-9752)までお尋ねください。
合掌。

====学部教職員の皆さまへ======

雨水を過ぎましたが、霙混じりの冷たい雨がそぼ降る朝です。
さて、本日は大変残念なお知らせがあります。
中村秋生教授が本日未明にご逝去されました。
中村教授はサービス創造学部開設前より今日まで、学部運営に深く関与くださり、その存在は唯一無二でした。開設十年の節目を機に、さらなる学部発展に寄与いただけるものとご期待申し上げておりましたところ、昨夏にご体調を崩されご加療を続けていらっしゃいましたが、薬石効なく天に召されました。突然のことに驚きますと同時に、ただただ残念な気持ちでいっぱいです。
最後にお目にかかったのは今月十九日の教授会でした。薬の副作用が強く表れたせいか、「今日は調子が悪い。これじゃ、病人と勘違いされてしまう」と、いつもの笑顔で話されていました。サービス創造学部を愛してくださり、学部全体を良い方向へと導いてくださいましたことに、心より感謝申し上げております。
衷心よりお悔やみ申し上げますとともに、取り急ぎまして、書中にてお知らせいたします。

平成三十年二月二十二日

サービス創造学部長 今井重男